History

沿革

1959(昭和34)年 5月 九州電気産業株式会社設立
資本金500万円
初代社長に関 治良吉就任
1961(昭和36)年 3月 那須電機鉄工(株)の代理店となり、鉄塔・鉄構の取り扱い開始
1963(昭和38)年 3月 ケヤキ腕木納入の終了
住吉神社に於いて感謝祭を行ない、九州電力(株)殿より感謝状を受ける
1964(昭和39)年 11月 志免工場操業開始
1970(昭和45)年 6月 関 治良吉会長就任に伴い、社長に角 円吉就任
11月 福岡税務署より優良法人に選定される
1973(昭和48)年 9月 福岡県労働安全衛生協会より、労働衛生表彰を受ける
1974(昭和49)年 1月 資本金4,860万円に増資
1975(昭和50)年 11月 電気安全九州委員会より、電気保安功労者表彰を受ける
1983(昭和58)年 10月 軽量腕金自動省力化機械設備の導入
1984(昭和59)年 5月 福岡県労働安全衛生協会より、産業安全維持表彰を受ける
1986(昭和61)年 6月 社長に関 勘助就任
1987(昭和62)年 10月 (株)京三製作所の代理店となり無停電電源装置等の取り扱い開始
10月 福岡労働基準局長より、労働衛生表彰を受ける
1989(平成元)年 5月 創立30周年を記念し厚生棟完成
1993(平成 5)年 1月 志免工場事務所棟、がいし(碍子)金具工場完成
2月 光洋電器工業(株)殿へ、がいし金具納入開始
1995(平成 7)年 2月 福岡労働基準局長より、快適職場推進賞を受賞
5月 社長に相良恒久就任
2000(平成12)年 5月 マサル工業㈱の代理店となり支線ガードの取り扱い開始
2005(平成17)年 3月 ISO9001認証取得
2009(平成21)年 2月 めっき工場改修工事完成
2009(平成21)年 7月 資本金9,477万円に増資
2012(平成24)年 1月 腕金自動加工装置導入
2016(平成28)年 2月 がいし加工自動化ライン導入
2017(平成29)年 2月 電極金具設備増強
腕木終了報告と感謝祭(於 住吉神社)
腕木終了報告と感謝祭(於 住吉神社)
〈昭和38年3月28日〉
志免工場・第一工場
志免工場・第一工場〈昭和38年〉
志免工場・第二工場(建設中)
志免工場・第二工場(建設中)〈昭和38年〉
志免工場・第二工場(鍍金炉)竣工記念・火入式
志免工場・第二工場(鍍金炉)竣工記念・火入式
志免工場・がいし金具工場完成
志免工場・がいし金具工場完成〈平成5年〉